日本の中心、東京駅エリアの賃貸事務所を探すなら丸ノ内!?八重洲!?

東京駅越しのオフィスビル群

本日は日本の中心、東京駅の賃貸事務所について考えてみましょう。

東京駅といえば、西側の「丸の内」、東側の「八重洲」と
いずれもビジネスマンが多く行き交う日本を代表するオフィス街を
形成しているエリアです。

ここでは、賃貸事務所の特徴を西側と東側で分けてみます。

まずは丸ノ内。
言わずと知れたオフィス街ですね。
大規模なビル群が北は大手町、南は有楽町まで広がります。
丸ビルや国際フォーラムのように近代的な建物が多く、
小型の物件がほとんどないことが特徴的です。
そして地名ブランドという意味で考えると非常に強力といえるでしょう。

ちなみに、国際フォーラムがある場所が以前は都庁舎だったことは
ご存知ですか。
若い年代の方達は分からないでしょうね。
新宿に移転するまではそこが都政の中心でした。

お次は八重洲です。
こちらも日本橋や京橋まで広く続くオフィス街です。
丸の内に比べると、中型・小型の物件も多く、
また、飲食店なども沢山あります。
駅前の開発で大規模なビルも増えたことで、
規模にかかわらず様々な物件選びができるのが特徴ですね。

八重洲側オフィス街

この投稿の続きを読む »

タグ

2011 年 1 月 24 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:エリア情報

このページの先頭へ